品川の高級イメクラを新幹線の待機時間で遊ぶ

東京出張の帰りで新幹線までの時間がぽっかりと空きました。
会社に電話すると数時間帰りが遅れても良いとの事で、それならば空いた時間を有効活用しようと品川駅近くの風俗店をネットで検索です。
出てきた品川の高級イメクラに二時間後のプレーの条件で電話で予約を取ります。
食事してホテルに着いたのは予約の15分ほど前。
ホテルに入ってネクタイゆるめたぐらいですぐにるりちゃんがやってきました。

本日のオプションはスクール水着です

オプションの衣装でスクール水着をチョイスしていたのですが、るりちゃんはなんと下に着てきたとの事で、ブラウスを脱がしてフレアのスカートを下すとそこには義務教育の女の子のプールの時間です。
泳ぎの練習をするために彼女のフォームをチェックします。
どうも胸が出すぎかなと手で押さえて、お尻の動かし方がどうなのかとなでます。
うーん、これで良くなるかなとるりちゃんを寝かせてふとももからおしりをほおずりでマッサージです。
実際に泳いでみるかと二人でバスルームに移動して特訓継続です。

先生と生徒のいけない授業

濡らしても大丈夫との事なのでそのままお風呂にざぶんです。
背中かから彼女のデカパイを揉み次第て耳をなめます。
耳朶を歯でかみ、耳孔に舌を入れて愛の言葉をささやくと下半身をもぞもぞしだするりちゃん。
スク水をずらして股間をいじると涙目になってこっちを見ます。
「せんせぇ…るりはいけない娘です。
せんせえのここをぺろぺろしてもいいですか?」断る理由はみじんありません。
お風呂の水面からあれをだして潜望鏡プレーです。

フィニッシュ

一つ違うのはお相手の女性が真っ青なスク水装備な点でしょうか。
衣装の興奮もあり、かなり早く限界が訪れそうだったのでベッドに移動です。
そこで彼女の体を堪能し、彼女も私の体を堪能し、あくまでもスク水は脱がないままプレー継続です。
フィニッシュはこちらがお願いして、私の顔の上にるりちゃんのスク水ヒップを乗せてもらい、彼女の大事な所をなめながらのおててでいっちゃいました。
放出したものは彼女のお顔にかかるという不祥事が起きましたが、笑って許してくれたるりちゃんは偉大です。

あとのピロートークの話でですが、さすがに顔騎でスク水フィニッシュというのは初めての依頼で少し引いたけど面白かったとの事でした。
最後には「お客さんエロく見えるけど、本質的にはエムですよね」と隠していた本性もなぜか見抜かれて同様です。
少し時間をオーバーしたので追加のお金を支払ってバイバイです。
品川駅発なので数分なんですけど新幹線までゆっくりできたのも良かったですね。

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